焦らない、穏やかにと心掛けているのだがぁー
by doraX3121
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<   2014年 11月 ( 3 )   > この月の画像一覧
ふにゃふにゃ日曜日
日曜日の昼間・・・ぽかぽか気分でござる。
昨日の通院のためにだいぶ神経を使ったので、今日は何もしないストレス解放Dayにしたいと思ったので
2度寝・3度寝して、やっと昼にうにゃりと起きましてん。。

いやいやマジで気分.:゚+d(*゚▽^*) イイ~~~ッ!!.:゚☆+ っスわ。。
まずは、血圧下げるのにグレープフルーツジュースを(* ̄O)◇ゞ ゴクゴク
やることやった後の達成感は何物にも代えがたいですよね。

暖かい日曜のお昼というこのシチュエーションを感じられるようになったこと自体
回復のひとつの材料かもです
…ここ数日、旧友の問題などでギスギスしてたからね、、
もうひとつは自分の減薬・減糖問題も第1段階で落ち着いてきた感じもするんだが
これは何とも言えない。
昨日の通院では医者からは、次のphaseへということは一切なかったし。
年内はこのペースで様子見かもしれない。何しろあまりにもクスリに頼ってきた期間が長すぎたから…

ひとつひとつ課題をクリアしていくことで、達成感を得てそれが気分の良さ…
ひいては生きていく楽しさにつながる・・・と信じてはいるモノの
なかなかその辺りの感覚を日常的にキープしていくのは難しく、"気合" だけではどーにもならないのが精神疾患のツライところですね。
逆に "気合" だけでいうなら、私のバヤイはムキになる性格を利用して集中し続けることも
可能なので、それ自体がイイ結果を産むはかどーかなんて俯瞰で見ない限りワカラナイのですよ…
今ガツンと進むべきか、引いて長めのスパンで見るべきか…
そんなフツーの人が当たり前にやってることも、イチイチ意識して動機づけして
やらないとアカンわけです、、要するに常に認知行動学的にみたいな。
で、、俯瞰で見れてる時にはその突撃モードにはいないワケだからある意味冷静だし、、

こんなこと年がら年中やってはいるけど、その濃さで言えば薄いったらありゃしないワケで…
ヤメよう、、、せっかくの日曜日なのにww
曇ってきちゃったジャマイカ。。
オーディオからはショーケンの "ラストダンスは私に" が軽やかに鳴ってますわ。


そんな自分でも最近はやはり季節柄温かさを求めるようにはなってまふ。
f0206509_14093726.jpg

体感温度が安定しない分ごちゃごちゃするけど、なんだかんだで熱のある方にイクみたい。
お風呂でもちゃんと湯船に長く浸かるようになったし、、自然と血流を良くしようとしてるんだな。
(って、そんな個人的なこと誰も興味ないわなw)


んまとにかく今日は気分快く過ごさせてもらいますよってに、、
Rock'n'Rollも今日はいらないね~。
この安らげる感覚を身につけることが大事なんだって、昔からワカッテいながらもなかなかできなかったんだすよ、
この感覚を日常的に重ね重ね身につけるのはホントに大変なことなんですわ。
過敏性腸症候群のことを気にしないで、ある程度好きな物を飲み食いできるってのは
気持ちイイことだもんね~ Σ(`*・ω・)
ただこれは、絶対やることやったというご褒美的な事に限ると思いますよ。
常に自分にご褒美あげてるようなのとは意味が違うし、、もちろんそんな人はココを見てるハズがないとは思うけど。
当然、ケアをサボった分揺り返しが来るのは覚悟の上で、自己責任ってことで当たり前の話ですが。


そして、何が足りないかもワカッテるつもりです。
それは今後ぼちぼちと・・・


● こーいうのでホノボノの後シミジミしたい。。


あらっ、世間では明日も休みなのねん??……どーしよっかな (うひひw)

ほなっ! (ΦωΦ)"ノ"






















by tightrope_3 | 2014-11-23 15:21 | 日常
なるほど症状が出るわ出るわ…
026.gifこれもマトモな意識のあるウチに、、

まず冒頭に記しておきたいのがこのリンク。
過敏性大腸炎 (下痢型) について … 確かにこれは私の原疾患のひとつなんだけど
セロトニンが腸のぜん動を促進してるのなら、今まで飲んでた抗うつ剤なんて逆効果なハズなのだすよ。。
せいぜい相関作用があるとすればデプロメール (こちら) 、ルボックスとかでしょうか。
いずれにせよSSRIなので今更手を出す気にはなれないですがね。
私のバヤイ今はパキシルを切っている最中です…

どのみち精神科の流れとしては、抗不安剤で効かなければ抗うつ剤って流れで解決つけるみたいで、
挙句に向精神薬 (所謂、統合失調症に処方するクスリ) を出されたら一生モンでその人はクスリ漬け
みたいな概念とかフザケンナシと思うわけです。。
(実は一時期ソッチ系のクスリを処方されてたこともありましたw)
勝手に私を病気にすんなよ、、って思うワケですよ。

ところが昔の発症当時は何も知らないから、「先生~気が狂いそうだよ〜助けて〜!!」
ってな感じだったですよね。全ての症状が完成してたからね。
ところが今回こーやって減薬・減糖に取り組んでみてワカッタのは、副作用から来る
と予想されていたことばかりでコレまたフザケンナの連続なんですよね。
もちろん、これらは医者とも連絡済みでありイロイロ個人でも調べた上でのことなので
データや信頼関係をちゃんとしてない方は自己判断でやらない方がイイですよ。当たり前の話ですやん、そんなん。

自己責任ったってどーせ責任取れないですよね?? だったら周りに迷惑かけるだけだから止めたほうがいいですわ~。

あっ、また自分デカイこと言うとる!ヤバシッ!
自分で自分の首絞めとる〜ッ!
ってなこと言いながらやってまんねん。こんなんとやってまんねん!
(大阪漫才のノリで…w)
やはり、私自身もすべてができるようになってから言えたらカッコいいんだろうけどねぇ。
そうはできないし、永遠にそうはならないから…
ってかそれがワカッタから。。
もうホントごまかしはヤメタイですよ、、
f0206509_20210541.jpg
減薬・減糖生活…ちょっと過激な始め方して修正しながら2週間弱で、、
発狂に近い状態もあり、無気力もあり、睡眠状態の変調はもちろん、
食欲の増減、集中力のばらつき、記憶力が飛ぶとか、筋肉の痙攣、体感温度のばらつき、
心拍数の異常、も短時間でイロイロ。。
所謂、自律神経系統の乱れが一気に出てる感じ出てる感じっす。
これ以上のことは非公開ブログにぶちまけますよってに、、ww (ΦωΦ)v

まさに今も若干クレイジーなのでまとまったことが書けないんですが、この動画見たら少しはマトモになろうとかって
押し付けたりはもちろんしないですよ。それは
知らんがな、個人次第だし…。


● 感じない人は何も感じないよねーw  ただ何らかの刺激にはなるハズ。
鈍感な私がΣ(゚Д゚;)ハッと思ったくらいですから…
問題は受け入れる範囲があるかどーか、それだけですよね。。(ΦωΦ)

精神科医 心療内科医 廣瀬久益氏による講義


ってなことで、今日はレトルトのハンバーグでサンドウイッチ食べよかな。
ァ '`,、'`,、('∀`) '`,、'`,、 敢えてってことでね。
楽しむってそーいうことですよね。。

ほなっ! (ΦωΦ)ノ

アップする直前、ヤバシになったのでレキソタンを1錠飲みます…
詰まるところのタダのヘタレですわww



by tightrope_3 | 2014-11-14 21:32 | 減薬・減糖
近頃やっとヘルシー志向に
(※昨日発表の記事をちょっとだけ改訂しますた…)

ここ10日間程、稀にみる調子の悪さで、20年振りくらいにマジで発狂するかと思う程だったし…
というのも以前から何となく思ってはいたけど実践できずにいた
減薬と減糖を同時におっぱじめてしまったためであり…
おそらくヤバかったのは、減薬よりも低血糖の発作じゃまいかと。
その辺の詳細は現在非公開ブログを新たに作って記録してるが、数年後公開できたとしても
感情表現にかなりの修正を加えないとアカンやろなw…。
ってか、そんなプライベートなモン公開する義務もへったくれもないけどねw

何でまたこの1日2日はわりと平静かというと、、
応えは簡単、、若干規制を緩めたからです。減らし過ぎてたクスリを
1錠多く飲むようにしただけでこれだけラクになるってことですわ〜。
こーやって自身で試行錯誤を体験していく以外やりようがないのも、また事実なワケで…
とにかくSSRIだけはキッパリ止めている。

もちろん人によって離脱症状の程度なんて個人差があって当たり前だけど、
だいたいは今の時代、ネットで調べてワカリますがな。あとは、たまちゃんさんご指摘の通り
医者との連携をきちんと取れてるかどーか。
私のバヤイは何かあったらスグに医者に電話していいことになってるので。。

ちょっと疲れたので、ここで キュウケイ( ´ー`)y-~~


この後だいぶ書いたのだが一瞬にして消えてしまったので、また明日…
ゴ━━━━(# ゚Д゚)━━━━ルァ!!


014.gif
あんまりよく眠れず、翌朝でござる。。
私も"自然治癒"的なことに目覚めたのは今年に入ってからですが、"自己責任"との
概念と結びつくまでに結構時間がかかったように思います。
それは一旦AC的な逃げ (この解釈も間違ってたらゴメンなさいね) 的なやり方をしてみて、
この方法は違うと思って自分で責任を全部背負うことを選んだからこそ辿り着いた
ひとつの方法なワケですよ。。
アレッ、、また自分はデカイことを言ってるな…こういうとこイヤなんですわ〜
あとで自己嫌悪になるパターンのひとつなんですよw

遺伝的であれ、環境的であれどちらにしてもそのせいにするのはイヤなんですよ。。
最近影響受けた人で言えば、内海聡氏みたいな西洋医学に極端に異を唱える人もいるけど、
それに同調して嬉々として動画で喋ってる若手の人等が言うには、
「日本人はアメリカに比べて15年遅れてる。LGS(リーキーガット症候群)さえ知られてない」
らしいのだが、なるほどネットで調べるとある栄養学のサイトに2005年の段階で
既に掲載されてたりするので、それを2014年になって知った私なんかは時代遅れも甚だしいのだろうなw
事実、この観点に気づいた時は私も思わず……
f0206509_05045630.jpg

ってなったからなぁ。ホント眼からウロコ状態だったし、、
クスリ飲むのは病人なんだから仕方ない、当たり前だろ!って普通に思ってたし。
ただ、クスリ飲んだところでコレかよ…と思っていたのも事実で、
「あらっ?? ひょっとして長年クスリ飲みすぎてて効かなくなってるんじゃないの?」
という感覚に気づけたのはヨカッタと思う。
同じ飲み続けるにしても1度減薬してみてどんな感じになるか、
(それと同時に日常生活の改善は必須…てかむしろこっちのが大事w)
その様子をみたいから。。

コツコツとやっていきまふ。
私の原疾患は昔からこの2つに集約されるので、抗うつ剤・ベンゾ系を断薬・減薬してみようと思い立ったワケで
誰でも滅多矢鱈に目的もなくやるべきモンではないと思いまふ。。

 ・幼児の頃からある呼吸器系の弱さ
 ・同じく子供の時代からある消化器系の弱さ

基本的にはそれらが少年期・青年期と続いてそこに予期不安やらストレスで、
遂には社会適応ができなくなったワケで、アルコールやクスリなどは後付けの問題。。
依存はしたものの、上記の基本的な身体疾患を日常的にケアしていけるならば依存物質はタダの毒物。
しかしそこから抜けるのは難しい、という図式。。

だからコツコツ解毒するっス。それしかないっス。
癲癇持ちということもあり最終的にデパケンRとトピナは止められないのかもしれないが、それでもいいよ。
そこを超えていくかどうかは今決めることじゃない。
今やりたいのは最低限、どれだけ身体をナチュラルに保てるかということ…。

● たぶん何の参考にもならんと思うけど…簡単に言うと私が目指してるのはこーいうことなんよ。



てなわけで、イロイロ覚悟でボチボチやりますよってに。。
ほなっ! (ΦωΦ)b




by tightrope_3 | 2014-11-13 17:24 | 減薬・減糖